ヘルプページとか

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あつめてみる。
 
 
Facebook
 
ヘルプページトップ
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ヘルプページトップ

 
トピックの種類めちゃくちゃ多い
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トピックの種類めちゃくちゃ多い

 
フォーラム的なやーつ
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フォーラム的なやーつ

 
 
Evernote
 
ヘルプページトップ
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ヘルプページトップ

 
ヘルプページトップ2
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ヘルプページトップ2

 
フォーラムの賑わいっぷり
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フォーラムの賑わいっぷり

 
 
Twitter
 
ヘルプセンタートップ
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ヘルプセンタートップ

 
FAQ的な
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FAQ的な

 
メールで問い合わせじゃなくて、ログインしてチケットを発行できる
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メールで問い合わせじゃなくて、ログインしてチケットを発行できる

 
 
Google+
 
ヘルプページトップ
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ヘルプページトップ

 
FAQ的なのは数が多くて、動画つきもある
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FAQ的なのは数が多くて、動画つきもある

 
404とは胸熱
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404とは胸熱

 
 
はてブ
 
ヘルプページトップ
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ヘルプページトップ

 
ヘルプページトップ2 充実してる気がする
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ヘルプページトップ2 充実してる気がする

 
ブログ風に利用シーンを例示
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ブログ風に利用シーンを例示

 
 
Tumblr
 
シンプルで男前
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シンプルで男前

 
 
jsdo.it
 
Discussions
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Discussions

 
Discussions via コード!
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Discussions via コード!

 
 
フレッツ光
 
右端に話題のやつが。。
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右端に話題のやつが。。

 
1分間放置するとまさかのおねだり
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1分間放置するとまさかのおねだり

 
西野ひかりちゃんは本当にかわいかった
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西野ひかりちゃんは本当にかわいかった

dragtexというSNSライクなマッシュアップアプリ

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dragtexというSNSライクなマッシュアップアプリ

を作ってるよっていうお話。
 
http://dragtex.com/
  
3月のはじめから時間を見つけてはちょっとずつ作ってきた、k13styleことRaDの三登さんとのコラボプロジェクト。ベースの機能がやっとひと通りカタチになってきたのでベータ版ってことで公開している。コンセプトは

“Dragtex” is a project which aims to share the wisdom of users.
With your Facebook and Evernote accounts, you can quickly gain a lot of knowledge you need, or make your information public.
Let’s search on “dragtex” for your interesting fields or themes.
For making them easy to see,you can just add tags on the authors or notes and gather up them.
You can also announce what you would like to diffuse on “dragtex.”
Your storage of memoranda, essays, papers, and pictures, you can easily transmit them to the whole members of “dragtex.”
There are a lot of ways to use “dragtex.”
Let’s utilize it for sharing the wisdom, and enjoy your “dragtex” life!!
 
dragtexは知識を共有することを目的に作られたプロジェクトです。
facebookとEvernoteアカウントを必要とします。
著者や文章に対してタグをつけて興味のある分野の情報をまとめることが出来ます。
日頃ちょっとメモしていることや、論文など書きためている情報を共有し、
話し合ったり、調べたりして活用してください。

っていう感じ。3行以上の日本語は読みたくないって人のためにものすごく簡潔に言うと、Evernoteでこれを人に読んでほしい!ってのを公開して、あーだこーだ言ってもらったり、あーだこーだ言いたくなるおもしろい読み物を探せるよっていうサービス。ブログとかSNSの日記とかと何が違うかっていうと、まず知識の共有とか知的好奇心を満たすとかっていう前提があるということ。あと、ノートだったりそれを書いた人だったりにタグをつけていく機能があるんだけど、「なんかおもしろいこと書いてる人」 → 「その人がタグをつけてる人 or ノート」 → 「さらにその人がタグをつけてる人 or ノート」・・・ってのが広がっていくっていうところ。
 
もともとは三登さんと三登さんの彼女(オフラインでまだ会ったことないけど、Yuさんという人)が温めてたネタで、

学生や院生の学会で発表する論文をブログ等のオープンな場所で展開してもいいんじゃないか

もう少しリアルタイムにアイディアミックスが出来るのではないか

電子書籍形態にして販売できる可能性がある(出版の費用が高かったりで望んでいる学生もいる)

っていうのがあって、その頃ちょうどヒマしていたボクに「SNSつくらない?」って声がかかって、「プログラミングのプぐらいしか知らないけどやりますよ」って即答して開発し始めたあれです。ちなみにYuさんは大学院で哲学について研究している、らしい。dragtexに書いてくれてたエッセイから引用すると、

このように、なにを基準にするかによって、ものの動きは変わって見えます。これが「相対的」ということです。
重要なのは、絶対的な基準なんてものは宇宙の中にはない、ということ。誰でもが認めるなにかの基準があって、それに対してどうこう考える、ってことはできないんです。「とりあえず」であれ、なんであれ、自分で勝手に決めた基準に対して相手がどう動くか、ということしか言えません。※1

※1 この、「自分で恣意的に基準を決めなきゃならない」というのが、哲学的な相対主義で重要じゃないか、というようなことを、私は研究しています。

うはw日本語でおkwww
ボクの脳みそは14歳から無期限活動休止中なので何を研究されているのかよくわからないけど、こういう文章が読めるっていうのはおもしろい。Wikipediaで軽く半日潰せる人とかもうよだれがぺろぺろだと思う。
 
で、最近になってなんとなくそれっぽいものが見れるようになってきたのでユーザ(主にYuさん)に触ってもらってフィードバックをもらいつつ、三登さんがデザイン、ボクが機能を改良していってるわけです。ツアー的なものを作れていなくて、パッと見なにをするサービスなのかわからないけど、超近日中に動画を作ってサイトのトップに載せるので、なんかおもしろそうって思ってくれた人はログインしてみてください。facebookとEvernoteのアカウントがあればすぐ使える。はず。マッシュアップさいこー
 
UIを試行錯誤しつつ改良し続けてるので、フィードバックをボク三登さんまでもらえると一日荷物持ちとかします。
 
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herokuでSass

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ムダにハマったのでメモ。
 
http://devcenter.heroku.com/articles/using-sass
をそのままやったらなぜかRoutingErrorとかでうまくいかなかった。
 
で、結局どうなったかっていうと、普通に
APP_ROOT/public/stylesheets/sass/
の下に.sassのファイルを作って、Gemfileに

gem 'hassle', :git => 'git://github.com/koppen/hassle.git'

を追加するだけ。さっさと3.1系を使えっていうことでしょうか。
 
 
参考:
http://mentalized.net/journal/2010/04/06/heroku_rails_3_and_sass/
http://abikounso.blogspot.com/2010/10/herokusass.html
http://d.hatena.ne.jp/willnet/20110417/1303064684

No “click”, Use “touchend”

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jquery mobile使ってAndroid用のサイト作ってたときに

$(function() {
  $("#someBtn").bind('click', function() {
    //uma ni noru
  });
});

ってやったボタンがどうしても効かないって言って3,4時間ハマった。。結局ダイキングさんが解決してくれたんだけど、

$(function() {
  $("#someBtn").bind('touchend', function() {
    //uma taberu
  });
});

でした。(☄ฺ◣д◢)☄ฺワシャー