rvm + rails3 + passenger + apache + mongoDB + mongoid on [Ubuntu]

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きっとまた忘れるのでメモ。
 
 
rvm インストール
 
これ
 
 
rails3とpassenger
 
rvmかしこい。

  • rvm install 1.9.2
  • rvm use 1.9.2 –default
  • rvm 1.9.2 –passenger
  • rvm 1.9.2
  • gem install passenger
  • rvmsudo passenger-install-apache2-module

 
rails3が入ってないときは入れる。
libncurses5-dev libreadline6-devが入ってなければいれてから

  • sudo aptitude install libncurses5-dev libreadline6-dev
  • gem install rails –pre

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[git]+[gitosis]+[gitweb]on[Cent OS][Ubuntu]

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[git]+[gitosis]+[gitweb]on[Cent OS][Ubuntu]

今日の作業ログ
 
 
前提
 
gitを使ってソースのバージョン管理を行う際の運用フローは以下とする。

  1. 新たなプロジェクトが立ち上がった際、プロジェクトメンバーは自分の公開鍵をgitosis管理者へ送付する。
  2. gitosis管理者はプロジェクト用のgit公開リポジトリをサーバ上に作成。必要であればgitosisの設定を変更する。(グループの追加、メンバーの追加/削除など)(後述)
  3. メンバーは新に作成された公開リポジトリからclone(checkout)、編集(ローカルへcommit)、push(サーバ上のリポジトリに反映)する。

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顔認証アプリつくる2

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顔認証アプリつくる2

face.comのAPIを叩いてみます。
 
まずはhttp://developers.face.com/でアプリケーションを登録して、API KeyとAPI Secretを取得します。アプリケーションは今のところ1つのアカウントで5つまで作れるみたいです。取得できたらさっそく試してみます。APIはたぶん一番基本のfaces.detectで。ブラウザから、http://api.face.com/faces/detect.json?api_key=APIキー&api_secret=シークレットキー&urls=画像のパス にアクセス。ちゃんとレスポンスが返ってくれば準備おーけーです。
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顔認証アプリつくる

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顔認証アプリつくる

決めました。スマートフォン+face.comAPIでARアプリを世に出したいと思って、昼休みにface.comのAPIドキュメントをちまちま読んでいるわけです。Androidには顔認識用のFaceDetectorクラスが用意されてたりするのでさして難しくはないはず。
 
 
まずはface.comのAPIをなんか触ってみたいところですが、
 
screenshot

twit

 
なので、まずは簡易画像アップローダを準備。せっかくなのでRails3で作ってみます。Rails3のインストールとか設定はWEB+DBでも参照してくれ。
イキマス
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